平成30年度コミュニティ活動の手引き
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各部の活動について
(1) 各部の部長・副部長・会計・書記を第一回の部会で決定してください。
(2) 各代表者は円卓会議の理事になりますので、コミュニティ主催の円卓会議に出席してもらいます。欠席される場合には必ず代理の出席をお願いします。
(3) 各部の活動は各部で運営していただきます。部会の開催の案内は各部で連絡網を作成して連絡してください。
(4) 部会に欠席される場合の連絡方法を、各部で取り決めておいてください。
(5) 各部から町内に回覧する文書は、円卓会議の席で部長から町内会長に説明し、文書配布等の依頼をしてください。また、班別に仕分けをしてお渡し願います。
(例えば各種行事等の参加者への案内等)
(6) 部会の活動では各自の負担が大きくならないように、部員全員で協力して活動してください。(円卓会議も交代で出席されても構いません。)
(7) 部の活動記録をきちんと残してください。次年度への引継ぎに利用します。
(8) 部の活動費は年度当初に通帳に入金し、部長に通帳・印鑑・出納簿とともにお渡しします。
(9) 会計は出納簿をつけ、年度末の3月15日頃までに銀行の利子を記帳し、コミュニティの会計に通帳・印鑑・出納簿(領収書の添付されたもの)を提出してください。
(10) 部費の使用は各部に一任しますが、過去の活動報告等を参考にして支出してください。支出金額については各部で協議して決定してください。
(11) 部会の運営上、役員等(会長・副会長・事務局長・事務局員)の出席が必要な場合には部長から要請してください。
(12) 必ず次回の部会開催予定を決めて活動してください。
(13) 部員の方は、夏祭り・体育祭・とんどの運営に協力していただきますので、ご協力をお願いいたします。
(14) 行事(体育祭・とんど・各種行事等)中止の際の町内会への連絡方法を、円卓会議の席で決めて代表者に報告します。